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【空間は360°カメラで伝わる】360°コンテンツって何?VRおすすめの理由

360°画像コンテンツ制作

空間は360°コンテンツで伝わる バーチャルツアーVRの可能性は?

360°写真は今までの平面写真には無い魅力が満載です。一言でその違いは、

平面と空間。平面写真と360°写真

撮影時の情報量が全然違います。360°に目いっぱい詰まってます。

全方向の360°画像は、見返すたびに記憶を掘り起こし、いつまでも新鮮さを失いません。360°コンテンツはそこに複数の追加情報を盛り込み、さらにワンランク上のつながりをもった情報媒体となります。

ではその具体的な活用法とこれからの可能性について解説します。

リモート効果を最大限に活かす方法はコレ!


昨今、リモートを使った業務の効率化はもはや当たり前。

どの業界もこのリモートスタイルが効率化に繋がることは見えている。ただ、今即座にその理想的環境に持ち込むことにはそれなりの労力を伴います。そんな中360°コンテンツは、対面ビジネスを主とする業界に、情報量でリードするメリットを提案をし、現代のスタイルに合わせたビジネススタイルを提供しています。


一緒に”360°コンテンツツアー”に参加する?


対面ビジネスは、本来、お客様と現場で顔を合わせながら資料に目を通しながら、必要な情報を個々の言葉で伝えます。これは相手に信頼・安心感・正確性を与えます。ならリモートでそれはできないのか?

web公開している360°コンテンツは互いの画面に同一コンテンツを表示させ、360°画像を自由に操作することが可能です。そして独自のツアー機能を使えば互いが現場にいる状況と同等。つまり”360°コンテンツツアー”をリアルタイムで行うことができます。担当者はツアーのコンダクターとして、対面時と同じ対応をすれば良いだけ。

360°コンテンツは新たなスタイルでありながら、今までの良い部分を継承できます。


360°カメラの視界で進化するビジネスの現場

ここで改めて、期待できる効果は下記の3つ。

自社事業内容と照らし合わせて、ヒントが見つかれば、導入効果を得られるかもしれません。

業務効率化

「空間」の状況や雰囲気を簡単かつ臨場感をもって伝えられるので、現場の視察から報告が必要となる業務の効率を向上できます。

プロモーション

 視覚に訴える360°コンテンツでユーザーに新しい体験を提供できます。WEB集客から販促まで使い方次第で幅広く活用できます。

情報共有

 スチール写真で共有できる範囲は限られていました。360°画像は状況や雰囲気など「空間」を余すところなく伝えられます。

これからの活用法と期待

「空間」は360°でもっと伝わります。その表現方法はもっと進化し続けます。

現時点での主な活用事例は下記にありますので、参考にしてください。ほぼ集客がメインの使われ方ですが、一方で就活・リクルート向けの企業PR用としての使われ方もジワジワ増えているようです。

個人ユーザーレベルでは単純に、楽しさを伝えたいツールとして始めてみるのも良いですね。

MK Design Officeはそんな様々な目的に合わせたご提案をさせていただきます。

ご相談、お待ちしております。( `・∀・´)ノヨロシク

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