
プロモーションに抜かりはない!最近はネットでお客様が動かせるデータが主流。
3Dモデリングのご依頼で当方が”売り”にしていることがあります。
それは、当方が制作する3のデータは適度な写真と実車を自身が確認した視点からだけで制作されていることです。キャラクターラインと面の凹凸。これさえ理解できれば、クルマの3Dモデリングは可能です。しかし、ほとんどのお客様はこの実態を理解できません。何故なら前途のような情報だけで作れるようなものではないとイメージされているからです。
でも安心してください!!できるんです!!😊
CGでお見せできない画像も多いですが、実績はスポーツカーやミニバン、SUVなど車種の様々。深く考えずに『何でもカタチにできるんだ』って思っていただいて問題ありません。
そして近年はホームページやスマホで3Dのクルマを自由に動かせる仕様をご提案しております。例えば、展示会場に大きなタッチスクリーンを設置し来場のお客様が自由にそのクルマを360°動かしながら見れたらすごいですよね。
これは3Dモデリングのご依頼をいただければそのオプション設定で可能になる仕様です。
どうですが?気が楽になっていただけましたか?そして、画面上で360°動かせたらワクワクしてきますよね。
改めてご案内しますが、当ホームページに投稿されているクルマたちは全て写真と私の現車確認、あとはカタログくらいです。
東京オートサロン クルマの祭典でもあり、未来を見据えた企業スタイル、くるまのスタイルを発表する場。
これを機会に様々なプロモーションに活用できる3Dモデリングのご依頼をご検討してみてはいかがでしょうか。



